雪の家雑記帳
オッサンになってからも。
- 2012-05-17 (木)
- 雑記
手を合わせる。
- 2012-05-16 (水)
- 雑記
ほぼ毎日近所の野江水神社に手を合わせに行っている訳です。
野江水神社は市営地下鉄の野江内代駅へのショートカット経路にもなっていて、たいてい、行き交う人々とすれ違います。
その時に「日本人らしい所作だなぁ」と思うのですけれど、多くの方が社に向かって手を合わされています。
そんな時に、あぁ日本人って良いなぁと、改めて感じたりするのです。
あらら。
- 2012-05-14 (月)
- 雑記
12日、13日とお休みしてしまいました。母方の実家へ行っていたもので。
これというネタを定めて綴らないから、休んでしまうんですよね。
むぅ。ちょっと考えないとなぁ。
クールビズ。
- 2012-05-10 (木)
- 雑記
気の早い勤め先、すでに今週頭からクールビズの通達が。
とまれ、まだ5月ですから(^^ゞ
今日もまだちょっと肌寒い感じがします。
季節の変わり目、身体の調子を整えないと、ね。
皆様も、どうぞご自愛ください。
ひらどつつじ。
- 2012-05-09 (水)
- 雑記
近所の団地に咲いている、ひらどつつじ。

本当は毎日見ているはずなのに、今朝、改めてその美しさに気付きました。
昨日までは花を愛でる余裕も無かったのかと思うと、ちょっと切なくなりますけれど、今日気付けただけでも、良しとします(^^ゞ
iOS5.1.1にアップデート。
- 2012-05-08 (火)
- 雑記
昨日の夜半に不意に目が覚めて、ウェブを散見すると、iOSのアップデートについてチラホラと。
「寝ている間にしておいてやれ」と思い、アップデートの処理を行なって、改めて就寝しました。
絵文字には拘泥しないのですが、やっぱり、使えないよりは使えたほうが良いな、なんてアップデートしてみて思いました(^^ゞ
手術は、しません。
- 2012-05-07 (月)
- 雑記
昨日のエントリでも取り上げた、団鬼六先生の「一周忌」。
せめてもの供養にと、昨日、紀伊國屋書店で手に取ったのが
死を目の当たりにした人とは思えない軽妙洒脱な鬼六先生のエッセイと、そんな彼を見守ったご息女。
家族の「愛」の有り様を教えてくれる、素敵な単行本です。
一周忌。
- 2012-05-06 (日)
- 雑記
人の縁とは不思議なもので、ふとしたやりとりで、思わぬ人とつながりができるものです。
かつて、Twitter上で「団鬼六」という人名を出したら、ご本人からリプライを頂けるという僥倖がありました。
言わずと知れた、日本の官能小説界の巨匠、団鬼六先生。
郷土の大先輩と、ほんの2回程ではありましたが、やりとりをさせて頂けたのは、本当に幸いでした。
今日2012年5月6日は、鬼六先生が逝去されてから丸一年の日。
そう一周忌です。
時の流れの速さを思うと共に、せめて私の命があるうちは、この5月6日という日に逝かれた鬼六先生を、毎年思い起こしたいと思います。
命しかない。けれど、命がある。これが希望である。
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